|
■タイに行く理由が欲しい。タイへ投資したいなど、
タイに興味を持っている人達が何人か集まってバンコクでお店を
開くというケースが増えたいるようです。
例1.レストラン・カラオケ・スパ経営(営業中)
1くち5万バーツで一人20くちまで。
20〜30人が投資5年あずけ、開店翌年から配当(約15%)を毎月支払い。
例2.インターネットカフェ&和食レストラン(営業中)
6人が一人100万円〜500万円出資
3年目から儲けを出資金の割合によって支払い。
例3.ビューティーサロン&クリニック(計画中)
中心経営者日本人が半額出資。
残りを1くち5万バーツで必要な資本金が集まるまで出資者を募っている。
案外こういうものがうまく行っていて、一念発起の起業家の方がうまくいっていない
ような気がします。肩に力が入っていないのが良いのか、それとも資本力の問題なん
でしょうか。
|